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阪急3100系


写真は神戸本線時代の3000系。
スカートが取り付けられておらず、外見上は3100系とほぼ同じ。

 阪急3100系は、阪急3000系の宝塚線バージョンとして、同線の運転速度に合わせて定速仕様に作られた車両ですが、現在は神戸線支線の今津線、伊丹線のみで運用されています。また9000系の増備によって短編成化された3000系の転出により、徐々に数を減らしています。

阪急電車3100系編成表
4両編成
                     
所属 3150
←Tc
3600
M
3650
T
3100
M'c→
  ○○ ○○ ●● ●● ○○ ○○ ●● ●●
←塚口 伊丹→
神戸線 3150 3600 3650 3101
神戸線 3160 3608 3553 3110
6両編成
                 
  3150
Tc
3600
M
3100
Mc
3150
Tc
3600
M
3100
Mc
  ○○ ○○ ●● ●● ●● ●● ○○ ○○ ●● ●● ●● ●●
  ←西宮北口 (今津線)宝塚→
神戸線 3152 3601 3102 3153 3607 3103
                   
  3150
Tc
3600
M
3100
Mc
3150
Tc
3600
M
3100
Mc
  ○○ ○○ ●● ●● ●● ●● ○○ ○○ ●● ●● ●● ●●
  ←西宮北口 (今津線)宝塚→
神戸線 3154 3602 3104 3155 3603 3105
※全ての編成の宝塚側の先頭車には、携帯電話電源OFF車両が設置されています。


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